| 頭が良くなる(らしい)クスリ |
| ピラセタム | 最初の2日間はハイアタックをやってみた。うーん、効いてるかも。 とりあえず、ヒデルギンといっしょに飲む。2カ月服用。集中力が良くなったような気がする。 |
| オクシラセタム | ピラセタムより強力ということで買ってみた。2カ月服用。うーん、効いてるかも。 |
| バソプレシン | スプレーで鼻の粘膜から吸入するスマドラ。なんかかっこいい。 リタリンなどを常用すると枯渇する、と下記の本に書いてある。 |
| ビンカミン | 個人的に合わない。吐き気と頭痛がした。その後も同じなので服用中止。 |
| ヒデルギン | ピラセタムとの相乗効果をねらってみました。 |
| デプレニル | これはいいねー。なんとなく活動的になるのでデスクワークの能率がアップする。 うん、気にいった。 |
| ビンポセチン | ピラセタムと併用。ヒデルギンよりはいいと思う。相乗効果用として使うのがベストだね。 |
| KH-3 | うーん、なんだかいまいちかな。なにもあまり感じられない。 |
| セントロフェノキシン | ルシッドリールっていう名前がいいよね。個人的に合わないのでダメだったけど。 |
| アドラフィニール |
おっ!これはいい。ユニークっていうから興味本位で試したけど、これはアタリ! 精神活動を活発化できるような感じになる。しかも切れた後の落ち込みはなし。 効果が3段階に分かれているのもおもしろい。残念ながら3番目までは試せなかったけど。 |
| DMAE | 穏やかに気分を高揚させ、脳の中でアセチルコリンが合成されるのを促進させる。 なかなか効くような気がします。私が飲んでるのはVRPのExtension I.Q.ですけど。 でも、これってコリンやイチョウ葉エキスも入ってるからなー。 VRPのカタログには、多くのADDの人がリタリンからDMAEにスイッチすると載ってるけど、 どうでしょうか!? ADDの人だったら気にいるのかもしれませんね。 私はリタリンのほうがいいけど。 |
| チロシン |
体内でドーパミンやノルアドレナリンに転換されるアミノ酸。 リタリンやスマドラのために、これで神経伝達物質を溜めたり、補ったりしよう。 ちなみに私はカプセルよりもパウダーのほうが飲みやすくて好きです。 |
| ビタミン・ミネラル | スマドラ生活にはこれがないと、どーしよーもありません。とにかくたくさん取ろう。 でもマルチビタミンミネラル剤って、どれが一番いいんでしょうね? 私はいろいろ調べたり、カタログ取り寄せたりするの面倒だから、 VRPのExtend Plusを飲んでますけど。なにかいいのがあったら紹介してください。 |
| メラトニン | 体内時計を調整するといわれているホルモン。 正常な生活リズムに直すときに便利。たまに使ってます。 睡眠薬に抵抗がある人もいいかもね。 |
| St,John's Wort | オトギリ草のことです。 抗うつ作用がありMAO-Iの働きもちょっとはあるらしいが、主にセロトニンに働く。 効果のほどはどーでしょうねー。私には効いた感じはしなかったけど。 もし、買うとしたら必ずエキスタイプのを買うこと。 |
| 5-HTP | セロトニンの基になるアミノ酸。SSRI が高いよー、とお嘆きの人はこちらを飲んでみて。 SSRI ほどではないけど、ちょっとは効きました。 |
| イチョウ葉エキス | 体と脳の血液循環を促進させ、全体的に脳機能を改善させる。 非常に安全性が高いので、お金に余裕がある人は飲みましょう。 単体で飲んだことはあるけど、効果のほどはよくわかりませんでした。 |
| モダフィニール |
さすがナルコレプシー治療薬だけのことはありますね。 ガツンとはこないけど、いい感じで目覚めてきます。 あと、リバウンドがほとんどないのも良い点ですね。 それから、リタリンとベタナミンを併用すれば完璧にキまります。 |
| ベタナミン |
効果はリタリンよりも穏和だが、作用時間が長いというメリットがある。 半減期も長いので、およそ3-4日で一定の血中濃度を維持できるようです。なおかつ、 リタリンとの併用が相乗効果を生み出すので、使い方によってはかなり期待できるクスリです。 それから、スマートドラッグとしては、リタリンよりもベタナミンのほうが合っているような気がする。 ただし、このクスリは肝臓にくるみたいなので注意。 |
| ピカミロン | 説明文にStimulating tranquilizerと書いてあったので、なんだこれ!?と思って買ってみました。 効果の程はなかなかいいです。「あのスマドラに似てるな〜」とは言えない新鮮な感覚でした。 あっ、でも興奮剤とは違いますね。不思議なスマドラ「Stimulating tranquilizer」ということなのでしょう。 それから、この薬に関する情報が無いのなんの。ほとんど見当たらなかったです。 ロシア生まれらしいですけど、情報が無いとちょっと怖いですね。ちなみに製薬メーカーもわからずじまいです。 ですからCOOLマークは付けないことにしました。 錠剤はリタリンそっくりで、半分に割れるようにと直径に線があり、CG202を無くしたらピカミロンと同じです。 |
| ピリチノル | 効き方がとてもビンポセチンに似ている。 しかし、ビンポセチンよりも落ち着かなくなるかんじになるし、 なにより、腎臓や肝臓にくるらしいのでちょっと・・・ |
| プロリンタン | カフェインそっくりです。カフェインのいいところをとったかんじです。 違いは利尿作用がなくて、それほど心臓にこないような。 あと、カフェインよりもなんとなく作用時間が長いところかな。 これ、私はけっこう好きです。カフェイン剤は苦手だけど。 |
| CERVILANE | これは1錠中にヒデルギン0.8mgとLomifylline80mgが含まれている薬。 Lomifyllineというのはヒデルギンの腸での吸収を良くするための化合物であり、この薬のセールスポイント。 ヒデルギンの量がすごく少ないので、相乗効果を狙うにはもってこいです。なかなか気にいってます。 |
| アミネプチン | 話題になってから遅れて久しいころに、やっと入手しました。 確かに効きますね。相当なものだと思います。でも、もう輸入できないんじゃなんとも残念・・・ |
キまる人はキまるらしいので、興味をもたれた方は、<頭の良くなる薬 スマートドラッグ>(第三書館)
または、スマートドラッグ情報の中心的存在であるミラクルファーマシーをどうぞ。